MX日記24話〜

しつこいようですが、赤字ははろmk−IIによる加筆部分

『シーン5 冥王計画』

●第24話「冥府への扉」(日本近海)
(参戦 ディジェ(カミーユ))
(スポット参戦 高機動型ブラックサレナ(アキト))
(入手 リ・ガズィ)
痺れを切らした幽羅帝はついに「冥王計画」の実行を宣言する。
最大の障害ゼオライマーを抹殺するため残った4機の八卦ロボのうち「月」「山」「地」を日本へと送り込む。
そのころフレイムヘイズでは電童の戦闘能力アップの鍵がパイロットである銀河と北斗の戦闘能力上昇にあると睨んで特訓を開始した。
ダイモスと模擬戦を行う電童。そこへ鉄甲龍が時間稼ぎのために手を結んだ火星の後継者が襲来する。
暗殺者と格闘家、そして暗殺者と復讐鬼の壮絶な戦いが始まる……

最初は電童VSダイモス。あとで精神は全快するので惜しみなく使って戦おう。頑張れば撃墜も可能(私の場合、武器フル改造状態で、1ターン目・重落
下+波動竜神撃(反撃)、2ターン目・熱血の重落下で撃墜。但し、必中かけてないとかなりの確率で切り払われるので注意。後1ターン目は鉄壁を)。
初期位置にいると後にイベントで囲まれてしまうのでなるべく街のほうへと動きながら戦おう。
ダイモスのHPを50%以下にするとイベント。火星の後継者の無人兵器がワラワラ登場する。戦力的には大したことないが数が数なので電童、ダイモス
ともども町のほうへと避難しよう。そうすれば増援のカミーユともスムーズに合流できてお得。
カミーユ出現後「北辰&六連」→「ブラックサレナ」→「味方増援」の順番で現れる。
六連2機ほどがアキトの攻撃で最初から死にかけているはずなので討ちもらさないように。
北辰はHP40%撤退。ディストーションフィールドのことを考えると結構シビアなので最大の攻撃力をぶつけるつもりでいこう(この面はザコによる気力上
げもできないので、気力武器のないマジンガー系が役立つ)
「直撃」があればなおOK。しかし、北辰撃墜or撤退で六連も撤退する(実はアキトのブラックサレナのHPが減っても撤退する。HP赤字に、つまりHP3
0%切ったら撤退するようだ。お陰で50%の攻撃かわされて70%の反撃かわさないといけない状況になってしまいリセット連打することにOTL)ので北
辰撃墜は六連撃墜後にしよう。
ただし、アキトが北辰を狙い続けるのでその分のダメージを見越して削り作業は行うように。

八卦ロボの襲撃、データウェポンの回収、ドラグーン部隊援助とやらなくてはならないことが山積みのフレイムヘイズは部隊分割でこれに対抗することに
なった。

・八卦ロボ撃退……ネェル・アーガマ、MS部隊、ラーゼフォン、ライディーン、エヴァ各機
・データウェポン回収……ナデシコB、ガンダムファイター、電童系、エステバリス
・ドラグーン部隊援助……Dチーム、マジンガー系、グレンダイザー系
・ラストガーディアンで待機……主人公、ゲッターチーム、ダイモス系、ゼオライマー

以上4つに部隊を分割、同じ時系列で4つの事件を扱うことになる(ラストガーディアン組は多少遅め)

・フリーオーダー
「砂漠」→「日本近海」→「第3新東京市」の順番で回った。

●第25話「光に導かれし者達」(砂漠)
(スポット参戦 ケンリュウ(ロム))
(入手 ドラゴンフレア、ガトリングボア)
データウェポンを強くひきつけるモノ、それはGEARの中枢コンピュータ「メテオ」の動力源「メテオキューブ」である可能性が高いと判明した。
さっそくデータウェポンを集めるためにメテオキューブのエネルギーを開放する準備が行われていた。
そのころディオンドラのもとにバグ、そしてアシュラが到着。いよいよガデスが地球へとやってくるというのだ。
メテオキューブの開放が引き寄せるものははたしてデータウェポンだけなのか……?

部隊分割により強化パーツは贅沢に使える。二線級ユニットでも強化パーツで補強して戦力にしよう。
また、イベントの関係上電童にはメガブースター装備が好ましい。
敵はマップ端にいるがデータウェポンが登場するのはマップ中央辺り。ある程度のユニットを囮として向かわせたら後のメンバーはマップ中央へ向けて
移動しよう。
メテオキューブ開放イベント後、エネルギーに釣られてデータウェポンが、そしてギャンドラーが登場する。
凰牙にデータウェポンを取られたら負けなのでまずはガルファの足止めを最優先に(ただ、凰牙は別にデータウエポンに近づくわけでもなく電童を狙って
くるのみ。データウエポンを囲んだりする必要はない。もしかすると、私は先にガトリングボアを獲得したからかもしれませんが)。
ギャンドラーは増援のロム兄さん一人でも楽勝なのでしばらく無視。合身は最後まで取っておこう。
凰牙はデータウェポンを取るまで何度でも復活するが経験値は得られないので完全に放置。周りを取り囲んでも閃光雷刃撃は使ってこないのでOK。
データウェポンを手に入れたらあとはアシュラ、凰牙の撃墜。有り余った元気をすべてぶち込もう。

●第26話「猛攻、毒蛇部隊」(日本近海)
(スポット参戦 ジェット、ドリル、ジム、レイナ)
高性能な新型兵器ドラグーン。しかし付け焼刃の操縦技術でははぐれ部隊「グン・ジェム隊」には手も足も出なかった。
そんなドラグーンを助けるためにケーン達は現場へと急行する。
しかし、そこにはグン・ジェムの姿はなかった。毒蛇の牙が静かにケーンを狙う……

ドラグナー1型がイベントにより行動不能になってしまうので経験値を稼ぐならお早めに。
まずは全軍を挙げてゴルの部隊を殲滅。町の地形効果を利用しながら敵の出方を待つ。
3ターン目敵フェイズ(もしくはケーンがある程度前に出るか?ケーンでミンを攻撃したらグン・ジェム出たんで)にグン・ジェムの攻撃がヒットしてドラグナ
ー1型が行動不能になる。あらかじめ援護防御布陣を敷いておくように。
次のターンにマシンロボ勢が援軍で到着する。さっさと合流させて戦力を集中させよう。
ドラグナー3型のEWAC、ダイアナンAとビューナスA、パワーライザ―の修理機能をフルに活用しながら戦おう。ボス格をマジンガー系のパワーで押して
いけばそのうち勝機も見えてくるはず。
なお、このマップではドラグナー1型が完全に行動不能なため合体攻撃は使用できないので要注意。

●第27話「仕組まれた引き金」(第3新東京市)
ゼオライマーをおびき寄せるため第3新東京市を襲う「地」のディノディロスと「山」のバーストン。
しかしこの襲撃はすべて仕組まれていたものだった。
ネェル・アーガマが現れ徐々に劣勢に追いやられる祗鎗(ぎそう)たち。最終兵器を放とうとした時、祗鎗は驚愕の真実を目の当たりにする……

ディノディロスは3ターン撤退。しかもHP80%以下でも撤退なのでどう考えても撃墜は無理なので放置。
というわけでこのマップは「山」のバーストン、そして六連×3が強敵という事になる。
しかしバーストンは運動性が低く命中精度もそれほど高いわけではないのであまり強敵ではない。
ぶっちゃけ簡単ですよ、ここ(笑)
ただし耐久力がウリのバーストンを30%以上(15000くらい)から一気に撃墜する必要があるので担当ユニットの武器攻撃力と気力は十分に上げてお
こう(どうしても足りない時は綾波の「脱力」を使ってみるのも手
「ボイス」+「援護ゴッドボイス」が一番手堅い、かな? 

●第28話「月下の惨劇」(富士樹海)
幽羅帝の策略により美久を捕らえられたラストガーディアン。
そんなことは関係ないとばかりに出撃しローズセラヴィーと相対するゼオライマー。しかしそのパワーはいつもより遥かに低かった。
さらに人格までマサトに戻ってしまい絶体絶命のピンチに陥ってしまう。
そんなゼオライマーを助けるために出撃するフレイムヘイズのメンバー。
しかし、ゼオライマーとの間には火星の後継者が、そして別方向からメディウス・ロクスが姿を現す。
葎が仮面を外し、真実を語り始めたとき、そしてガルムレイドのターミナス・エンジンのリミッターが外れた時、すべてが終局へと向かおうとしていた……

ゼオライマーがある程度ダメージを受ける(体力が3〜4割程度か?)とイベントなのでまずはローズセラヴィーの方へと向かう。
次元連結システムがないので改造の有無にかかわらず無茶は禁物。
イベント後にラストガーディアン待機組と火星の後継者が登場する。
地形効果を生かすのが本来ならば正しいのだがメディウス・ロクスの方へと移動する主人公を追う形でマップ右へと移動するのがいいと思われる。ゼオ
ライマーもそれを追う形で移動する。
このとき移動する際に支障が出ないよう最低限の敵を撃破しておく。
メディウス登場後、主人公の気力が上昇、そして味方増援(多分ナデシコB)が登場する。
敵を掃除して気力を上げておこう。
今回のメディウスはHP24000前後で撤退という過去最大のダメージが必要なのできちんとした準備が無ければ多分ムリ。
僕の場合「熱血石破天驚拳」+「バーニングブレイカー」(ともにクリティカル)でどうにかKO。
私は、熱血の石破(クリ)+ガトリングボアFA(クリ無し)で。無論武器はフル改造(Gガンはお気に入り)。風雲再起&アレンビー(集中力持ち)の激励ま
で使って気力両者140。おそらく、アタッカーか統率持たせた方がラクです。
ゼオライマーのほうが確実ではあるが次元連結システムを取り戻す前に後述するイベントで抜けてしまうので無理。
メディウス撃墜後、ミッテは奥の手「正体バラシ」(笑)でアクアを撹乱、その隙に今まで溜め込んだデータをもとにメディウスを「進化」させてしまう。
つか今回の敵の特殊能力って「自己再生」だったはずなのにHP回復が無いっていうのはどうよ?むしろ「自己進化」じゃん。
そんなこんなでパワーアップしたメディウスの「スクリュードライバー」(違・・・わなくもない。つか、アレを見てに二刀流&3倍のジャンプ&2倍の回転で12
00万パワーとか思った私は古いのか?)で主人公は撃墜。コクピットブロックが押しつぶされた絶望的状況に陥る。

ところかわってゼオライマー。
葎のHPを半分まで減らす(撃墜しても経験値は削り分しか入りません。25話のアルテアみたいなもの)とイベント。マサキが次元連結システムを呼び戻
してローズセラヴィーを一蹴する。
ここのDVEのやり取りは好きだなぁ。

「お父さん……」
「俺は木原マサキ。貴様の父などではない!」

ってなわけでローズセラヴィーをケチョンケチョン(オイ)にしたゼオライマーは満足気に戦場を後にするのでした……って手伝えよ!!(マサキじゃむりだ
よなぁ……)

マップ終了後、引き上げられたコクピットブロックからヒューゴとアクアは救助される。
どう見ても生きているはずがない状況から生還したヒューゴ。
それもそのはず、彼の体の大半は機械、いわゆる「サイバネティック」と化していたのだ。
過去特殊部隊でデビルガンダムに敗北した時、ザバト博士によるサイバネティック手術を受けていたのだ。
普段口にしていた薬は体の拒絶反応を無くすためのものだという。
チッ、DG細胞じゃなかったのか(オイw)
愛機を失い戦う手段を無くした二人の下にザバト博士がやってきた。博士は改良型ターミナスエンジンを積んだ新型マシンの輸送、そして抗体の必要な
い(らしい)サイバネティック処理をヒューゴに施すためにやってきたという。
新たな力を手に入れたヒューゴとアクアは決意を新た再び戦いへと望む。


●第29話「冥王、暁に出撃す」(鉄甲龍要塞)
八卦衆の大半を失った幽羅帝はゼオライマーを無視して世界を冥府にする計画を強行。
それをあらかじめ知っていたマサキはゼオライマーでどこかへと消えてしまう。
暴れる八卦ロボを止めるためにフレイムヘイズは出撃。
彼らを待っていたものは野望を抱える「雷」、そして機械を狂わす魔獣だった……

ゼオライマーお終い(笑)
あっけなさ過ぎですよ、カテジn(ry

さて、初期配置としては味方と八卦ロボがマップ上端下端でキッパリと別れている。
そのまま進軍するといいだろう。
2ターン目にラゴウ登場。と同時にデータウェポンが登場、ラゴウに対して攻撃を開始する。
ラゴウは常に防御するのでラゴウにデータウェポンがやられる心配はない。
むしろ危ないのは増援のガルファ機獣。とはいっても味方戦力からすればただのザコなので気力上げ、レベルの調整に大いに活用しよう。
ラゴウは2回行動可能、そして常に電童を狙ってくるので援護防御や修理によるバックアップは必ず行うように。
ラゴウはHP17700撤退、しかも絶対防御してくるので撃墜は無理っぽい。15000くらいまでならいったんだけど。
3ターン目にゼオライマー出現。言語道断のパワーで八卦ロボと戦い始める。八卦ロボのうち一体でもHPが50%を切ると「メイオウ攻撃あぼ〜ん」イベ
ント(マテ!w)が起きる。
その前に撃墜できるかどうかは試してないので分からない。多分ムリだと思う。第28話の葎もできなかったし。
ここのDVEも好きだなぁ。

「愛している。何度でも言ってやる。愛しているぞ、ロクフェル。フハハハハハハハハ!!」

あ〜、もう塞臥大好きだよ(笑)
山崎たくみさん、代役グッジョブです。塩沢ボイスとはまた違う塞臥を感じさせてくれました。
本家は本家でまた大好きなんですけどね。

マップクリア後、マサキ、いやマサトはすべてを知り、苦悩のドン底へと叩き落された。
一体自分は何者なのか?そんな命題まで分からなくなってしまっていた。
一方幽羅帝も世界の破滅を望むのが自分の意思であるということに疑いを持ち始めていた。そしてルラーンから自分も木原マサキの野望の落とし子で
あると伝えられ、衝撃に打ちひしがれる。
ともに冥王になるために生きてきた二人。その実自分の意思とは関係ないモノに踊らされていた二人。
そんなマサトと幽羅帝にもついに決着の時が訪れた……

……って、あっけなさまで再現せんでもええやん(笑)
せめて鉄甲龍要塞を吹き飛ばすくらいデモ入れるなりなんなりして盛り上げてくださいよぉぉぉぉ!!
(私は幽羅帝がサブパイロットにでもならないかと思ってたんですが。しかし、鉄甲竜は扱いが・・・)
そんな悲しい決着のあと、エネルギーの尽きたゼオライマーの前にギャンドラーの軍勢が現れる。
ギャンドラーは本拠地である天空魔城を鉄甲龍本拠地跡に降ろして前線基地にしようとしているのだった。
手始めに動けなくなったゼオライマーを排除しようとするギャンドラー。そこへお決まりのように現れたロム兄さんがカッコよく現れて(笑)ゼオライマーを
救い出す。

「戦友の命と貴様等の命、天秤には掛けられん!」

ってホンマに決めすぎだべ(笑)

首尾よくゼオライマーを救出したのはいいが今度はラゴウウイルスに侵されたデータウェポンが消滅の危機にさらされていた。
ラゴウウイルスの抗体を手に入れるため、そして連邦軍の一大反抗作戦「ムーンレイカー作戦」の援助のため月へと向かう部隊、そしてまだ情勢の安定
しない地上に残るための部隊、その二つに分けられることになった。

・月組
ナデシコ系、MS部隊、電童系、マシンロボ系、ダイモス系
・地上組
ネェル・アーガマ、マジンガー系、ゲッター系、グレンダイザー系、ドラグナー系、Gガン系、ライディーン系、ラーゼフォン、ゼオライマー、エヴァンゲリオン


やや地上のほうが豪華かな、って感じ。
僕は地上選択。そりゃゼオライマーが(ry 

 ●私的解説 シーン5
●……の前に
私的改造進度を紹介したいと思います。決して無改造で攻略しているわけじゃないですよ〜。

・ゼオライマーはユニット、武器ともに完全改造(武器は『宇宙S』ボーナス)
・主要メンバーのENは全てフル改造
・ゴッドガンダム、ガルムレイドは武器フル改造

……って感じだった気がします、シーン5では。
ゼオライマー強化終了後いろいろと手を加えたんですけど、この辺だとまだ無改造のマシンのほうが目立ちますね。

●スーパー系主人公
ついに後継機登場。
ガルムレイドにサポートマシンがくっついたというパターン。
聖●士を連想していただければOK,かな?(笑)
ヒューゴ操るガルムレイド・ブレイズ(G)は今まで通り接近戦仕様。ただ、バリアが付いて全体的に燃費が悪くなったのでファングナックルが今まで以上
に重宝するかと。要高性能レーダー。
個人的に最強武器より「ロウガクラッシャー」(ドリル2段撃ち)の方が好きでよく使っている。
ガルムレイズ・ブレイズ(S)はアクア操縦。遠距離仕様のマシンになっている。
援護の射程が足りない時ぐらいしか使ったことが無いです、ハイ(笑)
●リアル系主人公
 リアル系でも、変形でヒューゴがパイロットとアクアがパイロットになる2形態取れるようになるんですが、ヒューゴーロボ(?)は格闘主体になります。今
までが射撃主体だったからといって、ヒューゴーにガンファイトなど付けないように・・・私みたいにOTL
外見もサポートメカ(イグナイトパーツ)付けただけとスーパー系と同じ。ちなみに、アクア搭乗の(S)を初めて見た時の感想は「ブサイクなアルトアイゼ
ン」(笑)。でも援護ではいい働きするんでアクアに援護付けましょう

●UC系ガンダム
ディジェ最強伝説(笑)
ほぼ全ての地形適正Sで制限無しのビームサーベルがかなり凶悪。
フル改造+アタッカーとかで5000超の制限無し攻撃が誕生する(笑)
リ・ガズィは……使ってません(笑)。何気に強いMSなんですが、揃ってきたメンツに比べるとウリが・・・
カミーユは素でリベンジ持ちなので運動性の高いマシンに乗せて敵陣に突っ込むべし。
Zとの組み合わせで武器が増えますよ〜。皆に体を貸してください(笑)

●電童系
データウェポンが増える。結局燃費が悪いけど(笑)
もうちょいしたら輝刃が使えるようになるのでガマンガマン……

●ゼオライマー
マサキモードが使いたかったのにぃぃぃぃぃぃぃぃッ!!(笑)
魅力が5割減したけど能力は相変わらずバカ。
武器フル改造、装甲、HP,EN改造で後半ラクができます。
MAPメイオウ攻撃はただの反則です。めんどくなったら使いましょう(笑)

●マシンロボ系
仲間になったけどルート分岐の影響で使えるのはまだ先です(泣)
ケンリュウ(バイカンフー)は、ロムにアタッカー付けてやると武器無改造でも充分強くなります。改造したら更に・・・
防御面でも、ケンリュウはスーパー系の敵の攻撃ならかわせるくらいの運動性あるし、バイカンフーはバリア(+盾)持ち
更には「合身」するとHP/EN全快する(さすがに盾は復活しませんでした)、と死角ナシ。つかぶっちゃけ強すぎ(笑)
ただ、バイカンフーになると移動力が落ちるので注意。
ジェットはそれなり。運動性高いので攻撃かわせるのは嬉しい。ちなみに、今回の合体技はバイカンフー時のみ。
ドリルは・・・。地上ではミノフスキー付けてやらないとエヴァ以上に役立たずです。
レイナとジムは精神要員・・・と言いたいですが、何気にジムは射程の長いP兵器多くて使いやすいです、
本人の能力以外はw




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