MX日記1〜14話
赤字のものは私(はろmk−II)が書いたものです

●スタート
主人公スーパー系、お気に入りゼオライマーでスタート。
ドラグナー、マシンロボにも惹かれたけどやっぱりメイオウ攻撃がすっごく気になります。

●第1話「来訪者、彼方より」
(参戦 TFO(甲児) グレンダイザー(デューク) ガルムレイド(ヒューゴ&アクア))
宇宙から飛来するUFOとの交渉のために宇宙科学研究所を訪れた兜甲児。
「バーム星人の例もあるから」と交渉を求める彼の前に謎の男宇門大介が現れる。大介は言う、「やつらは悪魔だ」と。
それを無視して甲児が無謀な交渉をはじめるとき、「宇宙の王者」は静かに目覚めの時を、デュークの呼び声を待っていた。。

一方同じ空域では奪われた特機を追い求める謎の影も存在していた。
はたして何が始まろうとしているのか……?

最初だけあって完全に様子見マップ。ミニフォーは甲児のTFOでも一撃で倒せる。なんだか第3次のドローメVSブルーガーみたいだ(笑)
2ターン目にグレンダイザーが現れたら本番開始。無制限のスクリュークラッシャーパンチを中心に暴れよう。
つか最近のシリーズのグレンダイザーは何でこんなに強いんでしょうか?昔は(ry
敵を全滅させるとマップの外れにガルムレイド(主人公)と奪われた特機メディウス・ロクスが登場する。
HPを80%以下にすれば終了なのでさっさと「サンダースピンエッジ」を当てて帰ってもらおう。
ところでこのサンダースピンエッジ、どうしても「地獄の断●台」に見えてしかたがないんですけど、どうでしょうか?

●第2話「不滅のマシン、ゲッターロボ」
(参戦 ゲッターG(竜馬&隼人&弁慶) (クリア後)ゲッターQ(ミチル))
ベガ連合軍の攻撃により武蔵は命を落とす。
意気消沈する竜馬たちをあざ笑うかのようにベガ連合軍が再び襲来する。
出撃するヒューゴたち。そして竜馬たちも新たなメンバー、新たなマシンを手に入れ再び大空へ舞い上がろうとしていた。
不滅のマシン、ゲッターロボの力を今こそ示せ……!

相手はベガ連合軍だがミニフォー主体なので楽勝。ギルギルはヒューゴの援護とデュークの統率を上手く使えばあっさり片付けられるはず。
問題は空魔獣グランゲンとマザーバーンの扱い。
マザーバーンはグランゲンを倒すかHPが50%以下で撤退する。よってグランゲンよりも先に倒す必要がある。
HP50%は9000なのでギリギリまで削ってからデュークの「統率」を使えばあっさり倒せるだろう。
また、資金重視なら「強運」持ちのヒューゴで撃墜を狙うのもアリ。
その場合にはヒューゴの気力を上げておいて「バーニングブレイカー+ゲッターチェンジアタック(ライガー)」で決めるとよい。ちなみに無改造でも可能で
ある。

『シーン1 過去からの警鐘編』
●第3話「神人目覚める」
(参戦 リアルルート(ネェル・アーガマ ZZガンダムチーム Dチーム))
(スポット参戦 ラーゼフォン(綾人) ALIEL(遥) 晨星2号(エルフィ))

(前編)
謎のマシン「ドーレム」を要する閉鎖空間「東京ジュピター」。
その内部への潜入作戦「オーバーロード作戦」が開始された。
一方そんなことは露とも知らず東京ジュピター内でいつもどおりの生活を送る綾人。しかし、潜入した戦闘機がドーレムに撃墜されてから状況が一変。平
穏は一気に崩れ去った。
安全な場所へと逃げる綾人は「歌」を聞く。それは全ての始まりを告げる「歌」、「機械仕掛けの神」の歌……

前半はイベントマップなので適当に戦えばOK。
アレグレットに向かって「ゴッ●アルファ」で牽制しよう。
しばらくするとイベントが起こり「エネル●ーカッター」でラーゼフォンがフィニッシュを決めます。
んで後半戦スタートなのです。

……言っておきますが悪意はありませんよ?(笑) 

(後半)
東京ジュピター外円で待機中のネェル・アーガマ隊の前に突如謎のロボットが姿を現す。
甲児や竜馬たちはそれが前ともに戦った「あるロボット」と類似した雰囲気を持っていることに気付く。
しかしラーゼフォンを見つめる影は彼等だけではなかった。
AIの意思に従い現れた謎の特機、そして追っ手たるドーレムたち……

最初は主人公とメディウス・ロクスの一騎討ち。さっさと射程内におびき寄せて「地獄の●頭台」(違)で帰ってもらおう。
そしてドーレム戦。今回はマップのほとんどが海なので飛行ユニット中心で戦おう。
また、合流したリアルルートチームと比べると今まで使ってきたメンバーのレベルは一回り低いはずなので彼ら中心で戦うとよいかもしれない。
また、今回スポット参戦のエルフィはレベルが頭一つ分高いので補給レベル上げとかやってもいいかもしれない。
僕は甲児、モンドのレベルを上げてあとは修理も併用してミチル、ライトのレベルも上げておいた。ドラグナー2型にも補給がついてればなぁ。何でなくな
ったんだろ?(スパロボAではドラグナー2に補給装置アリ)
ちなみに時刻は午前4時半を回っていた(マテ)

次からはフリーオーダー。ちなみに……
「関東廃墟」→「星見町」→「宇宙科学研究所」
の順番で回った。

●第4話「悪夢のガンダムファイト」(関東廃墟)
(参戦 ゴッドガンダム(ドモン) 風雲再起(風雲再起))
無限に蘇る悪魔達の行進。ヒューゴのうなされる悪夢はいつも決まって「あの悪魔」の夢だった。
シャッフル同盟によって完全に消滅したはずの悪魔のガンダム。しかし彼らは再生し、進化し、増殖する。
悪夢の足音が一歩ずつ近付いてくる……

謎の復活を遂げたデスアーミーが相手。多少耐久力はあるものの戦力的には並以下なので楽勝。
全滅させるとドラゴンガンダムとガンダムローズが出現。同時にドモンもやってくる。
まずはドモンとサイ・サイシーの一騎討ち。一定以上のダメージを与えればOKだがHPを上手く削れば撃墜できるのでぜひお試しあれ(私は一旦逃げて
地形効果外してから、フィンガー+石破で撃破)
ある程度ダメージを与えたらまたデスアーミーが出現する。今度は味方も動かせるので一気に叩こう。
ドラゴンガンダム、ガンダムローズともに撤退しないのでじっくり戦うといい。

●第5話「碧い奇跡」(星見町)
(参戦 電童(銀河、北斗) ワルキューレ(ベガ))
星見町に引っ越してきた北斗は下見に来た学校で拳法の練習に励む銀河と出会う。
同じころ宇宙から謎の物体が飛来。謎の物体は地球上空の攻撃衛星を乗っ取り星見町へと降りてきた。
突如鳴り響く警報のなか逃げる銀河と北斗は途中で落下してきた物体、ガルファ機獣と遭遇。
絶体絶命のピンチに陥ったそのとき、地下から「戦士」が浮上する……

つーわけで電童登場編。最初の機獣オービトンは適当に戦っても十分OK。特に支援に行く必要はないと思うのでベガ母さんはギャンドラーの出てくるマ
ップ左側へと移動する。
オービトンを倒すとギャンドラーと素体が登場。電童は素体の相手をしながら移動、ベガ母さんは味方増援のために削りを行っておこう。
ネェル・アーガマ隊が登場したら削れた敵に向かって進軍。運がよければダブルアタックとかで稼げるかもしれない。
敵はザコばかりだがデビルサターン6だけは強いので注意。

●第6話「仮面の下の悲しき瞳」(宇宙科学研究所)
久々に帰ってきた宇宙科学研究所にてデュークはひかるに様子がおかしいことを咎められる。しかし自分の正体を明かせないデュークはただ黙っている
ことしか出来なかった。
一方マイヨはギガノス上層部から宇宙科学研究所の攻撃命令を受け取る。釈然としないプラクティーズたちに対してマイヨは「軍人にとって命令は絶対」
と任務遂行の意思を告げる。
はたしてデュークは迫り来るギガノスの軍勢から宇宙科学研究所を、飛び出していったひかるを守ることが出来るのか……

最初はデューク一人で宇宙科学研究所を守らなければならない。
まずは初期位置前方のゲバイの相手をする。スクリュークラッシャーパンチを中心に戦おう。
次のターンにイベントが起こりデュークはマップ奥へと移動する。スペイザーに変形して急いで元の位置に戻ろう。
3ターン目に増援が到着。「加速」などを使い、急いでデュークと合流しよう。できるだけ宇宙科学研究所の地形効果を利用するように。
しばらくすると今度は反対方向からベガ連合軍が登場。向こうから勝手にやってくるのでしばらく無視。つか本当に「ベガ」ネタやるとはなぁ(笑)
射程に注意しながらマイヨとプラクティーズを上手く誘い出して一機ずつ叩く。EWAC持ちのやつから狙っていこう。
ファルゲンを倒すと敵(ギガノス軍のみ)が全て撤退するのでマイヨを倒すのは一番最後にしよう。
ギガノスが片付くころにベガ連合軍がやってくると思うので気力の充実した戦力で余裕を持って迎え撃とう。 

●第7話「冥府の王、その名は『天』」(富士樹海)
(参戦 セルファイター(吉良国&エリス))
(スポット参戦 ゼオライマー(マサト&美久))
15年間地下に伏していた鉄甲龍―ハウドラゴン―は驚異のマシン八卦ロボを用いてついに地上制覇に乗り出す。その先鋒には幽羅帝(ゆうらてい)の
想い人、風の耐爬(たいは)が抜擢された。
同じころ、日本ではごく普通の少年、秋津マサトが謎の男、沖功によって拘束、監禁されていた。わけもわからぬまま閉じ込められたマサトに沖は告げ
る。
「お前はゼオライマーに乗り鉄甲龍と戦う運命にあるのだ」、と。
ゼオライマーとはなんなのか?しかしマサトにはそんなことを考える余裕すら与えられなかった。
風が樹海を吹きぬけるとき、冥府の王が覚醒する……

ゼ・ゼ・ゼ!ゼ・ゼ・ゼ!ゼオライマー!
ゼ・ゼ・ゼ!ゼ・ゼ・ゼ・ゼ!ゼオライマー!!
怒れ〜(以下自主規制)

えっと、ゼオライマー登場なのですよ?(笑)
ゼオライマーは一見普通のロボット、つか初期能力だと弱い部類に入ると思う。
風のランスターとの戦闘は完全にイベントなので無理せず戦おう。ただ、味方増援登場のタイミングを考えるとイベントは味方ターンで起こすのが望まし
い。
しかしランスターカッコイイなぁ。しばらく「デッド・ロン・フゥゥゥン!!」が個人的流行語になってましたし(笑)
とにかくこのマップはゼオライマーの悪逆非道さにガクガクブルブルすることが目的(笑)
大迫力のメイオウ攻撃をじっくり堪能しよう。ギガスマッシャーはメガスマッシャーの100倍の威力なんですよ?(違)
ゼオライマー撤退後は電童絡みでイベントが起こる。つかこのマップは全編通してイベントと考えてもいいかも?
ここでユニコーンドリルをゲットできる。ただ、データウェポンは全体的に燃費が悪いので普段はあまり使わないかもしれない。

ゼッ!ゼッ!ゼッ!ゼッ!ゼオライマー!!(もうやめれw)

『シーン2 巨神達の邂逅』
●第8話「CONFLICT」(第3新東京市)
(前編)
ディオンドラの策略により日本中から電気が消えようとしていた。残り少ない電力を支えるためにGEARはハイパー・デンドウ・デンチを使用することを決
断する。
予備の電池がなくなってしまった電童、それを狙ったかのようにアルテアの凰牙が来襲する。
「ファイナルアタックがあるから大丈夫」と意気込む銀河と北斗。増長する2人に黒い影がさしかかろうとしていた……

前半はイベントあつかい。北斗の「鉄壁」を使ってダメージを抑えながら戦おう。撃破はムリと思われる。
しばらくするとラミエルくんが出てきてエヴァ初号機を狙撃、前編が終了する。

(後編)
(参戦 エヴァ零号機、初号機、弐号機)
(スポット参戦 ケンリュウ(ロム)
ジオフロント上部に陣取り、一定範囲内の敵を100%撃墜する使徒ラミエル。具体的な解決策の無いネルフをあざ笑うかのようにボーリングマシンによる
本部直接攻撃がおこなわれようとしていた。
これに対抗すべくミサトは超長距離からの狙撃、そして電童の電力を復活させるために人力発電作戦を立案する。
タイムリミットまであとわずか。宇宙犯罪組織と機械生命体、そして使徒による包囲網に人が絶望しかけた時、「天空よりの使者」が現れる……

で〜んで〜んで〜んで〜ん……
ちゃ〜ちゃちゃちゃちゃ〜ちゃちゃちゃちゃららら〜
ちゃ〜ちゃちゃちゃちゃ〜ちゃちゃちゃちゃららら〜
ちゃ〜ちゃ〜ちゃ〜……で〜んで〜んで〜んで〜ん……

「貴様(アルテア)に名乗る名前は無い!!」というわけで何処の誰だかわからない人(オイ!w)登場です。相変わらず美味しすぎます、ロム兄さん。
最初はエヴァと電童を守りながらギャンドラーの相手。はっきり言ってザコだしボス級は手を出してこない(防御してる)のでサクッと押していけるはず。
ディオンドラ、デビルサターン6、フェノメナのいずれかのHPを減らすとイベント。凰牙が電童の近くに出現する。と同時にロム兄さんも登場するので凰牙
の進行ルートを防ぎつつ戦おう。
なお、このマップでは凰牙はつねにロム兄さんを狙ってくるので注意。あらかじめ修理ユニットを一機配置しておくと便利かもしれない。
凰牙にある程度ダメージを与えるとイベント、電童が復活してついでにレオサークルもゲット。やっぱり燃費は悪い(笑)
ラミエル以外を倒すとポジトロンスナイパーライフルイベントが発生してマップクリアとなる。

余談ではあるがラミエルが反撃してこない(なんと必要気力150の武器しか持っていない)ので一度普通に撃墜してみようとした。しかし、どんな攻撃
(「直撃」を使っても)ダメージを与えることはできなかった。クソゥ!w 

●第9話「狙われたラ・ムーの星」(ムトロポリス)
(参戦 ライディーン(洸) ブルーガー(マリ))
東京ジュピターでのラーゼフォン起動からライディーンにも異変が起き始めていた。
その謎の現象についてムトロポリスは黙秘を貫いた。
一方そんなムトロポリスを目指す影が二つ。謎の虫型ロボット、そしてデスアーミー。
彼らの目的は一体なんなのか?悪夢のガンダムファイト第2ラウンドの幕が上がる……

ライディーン参戦。洸はインパクト同様SP回復スキル「念動力」を持っているので序盤から気合をバンバン使ってもOK。
最初は謎の虫ロボが相手。ただのザコなのでレベル&気力調整を行おう。
全滅させると今度はデスアーミー、そしてガンダムマックスターとボルトガンダムが現れる。
両ガンダムはライディーン狙いなので修理ユニットを一機はお供につけよう。
撤退はしないのでじっくり戦うのが吉。

・フリーオーダー
「ロボット博物館」→「京都」→「早乙女研究所」の順で選択。

●第10話「操られた魔神」(ロボット博物館)
(参戦 ダイアナンA(さやか) ボスボロット(ボス&ヌケ&ムチャ))
(入手 マジンガーZ)
(前編)
激化する戦いの中、マジンガーZを再び使うことを決心した甲児は一人ロボット博物館へと赴く。
しかし、そこでベガ連合軍の待ち伏せを受けてしまう。果たして甲児は無事ロボット博物館へとたどり着けるのだろうか?

前半はイベント。ミニフォー2機を始末すると後編へ移行する。ちまみに、バレンドスは手を出してこない(攻撃しても防御する)ので撃破はムリぽい。

(後編)
バレンドスの洗脳により甲児は「地球で最も強いロボット」(そうか?w)の存在を自白してしまう。
甲児の帰りが遅いことを心配するデュークは一人ロボット博物館を訪れる。
しかし、そこで彼が見たのは操られた魔神たちの姿だった……

劇場版グレンダイザーですね。本当ならグレート&グレンダイザーのコンビでボッコボコにしてやるのが正しいんだけど。
まずはミニフォーを倒して気力を稼ぎながら移動。「鉄壁」を使いつつマジンガーのHPを削る。うまくいったら説得する。これでマジンガーは停止する。
次はグレート。グレートも同様に「鉄壁」を使いながら攻撃して30%以下まで落とす。
そうするとイベントが起こり敵味方ともに増援が登場。
ロボット博物館目指して進軍すると敵が密集隊形を取り、ダブルアタックの標的にしやすくなる。一気に経験値を稼いでおこう。

シナリオ後の選択では「マジンガーZコスチューム」を選択した。

●第11話「do justice to」(京都)
(スポット参戦 高機動型ブラックサレナ(???))
ギガノス上層部では若手将校達が現在の状況に不満を抱いていた。マイヨは若手将校達の説得のために一度本国へ戻るよう命令される。
しかし、その前にマイヨにはしておかねばならぬことがあった。ドラグナーのパイロット、彼の者の信念のほどを見極めなければならなかった。
舞台は京都。暗殺集団のお膳立ての中「蒼き鷹」はケーン・ワカバと会見する……

なんだかマイヨが主役みたいに見えますが(笑)
まずは逃げる、と言いたいところだがメディウス・ロクス以外の敵は大したことないのであっさり壊滅させることが可能。ワルキューレとEWACをフルに活
用しよう。主人公たちはなるべくマップ右側、六連の出てくる方角へと移動しよう。
ベガ母さんが所定の位置についたら味方増援。「加速」を使って六連の方へと急ごう。
次の味方ターンにブラックサレナ登場。圧倒的な戦闘力で六連を片付け始める。一機はブラックサレナの攻撃→敵ターンの攻撃の流れで自滅してしまう
と思うが、他の機体については横取りされないように急いで叩こう。
六連が全滅するとブラックサレナは活動停止、その場から動かなくなる。攻撃仕掛けるのはムリなので放置。

ここでついにメディウスのパイロットがヒューゴの元上官アルベロであることが判明する。
彼の目的とは?そしてヒューゴとアルベロの部隊が全滅した悪夢とは一体なんなのか……?

●第12話「燃ゆる透水、凍る鬼火」(早乙女研究所)
(スポット参戦 ゼオライマー(マサト&美久))
巨大な要塞島を本拠地に持つ百鬼帝国。彼らはその地盤をより強固にするために超エネルギーの略奪を開始した。
一方鉄甲龍ではランスターを葬ったゼオライマーの戦闘能力に危機感を募らせていた。冥王計画の最大の障害となるゼオライマーを倒すために幽羅帝
は火のシ・アエン、水のシ・タウ姉妹を向かわせる。
超エネルギーを求める鬼、そして「火」と「水」の八卦ロボ。前代未聞の驚異が早乙女研究所に迫っていた……

百鬼メカは研究所狙いなので確実に足をとめて撃墜するよう心がけよう。
ヒドラーは動かず、また増援のブライスト、ガロウィンはゼオライマー狙いなのでしばらく無視してもOK。
HP9000で撤退するヒドラーは撃墜できるが(私はWゲッタービーム+主人公機の援護だった)、HP17000以上で撤退する八卦ロボはまず撃墜不可
能。
もし撃墜したければGガンダムをお気に入りにしてこのマップまでに武器フル改造、レベル22にして「熱血」を習得しておけばOK、とFCで報告例があっ
た。

●第13話「機械神の邂逅」(ニライカナイ)
(参戦(15話まで使用不可) ラーゼフォン(綾人) 晨星2型(エルフィ) ALIEL(遥))
綾人が東京ジュピターを出てからしばらくの時が流れた。
監禁同様の扱いを受けた綾人はTERRA(テラ)に剥き出しの不信感をぶつける。
そんな綾人の心情などお構いなしにTERRA上層部はラーゼフォンをネェル・アーガマ隊に出向させようとする。
戦いを嫌いラーゼフォンに乗ることすら拒絶する綾人。しかし運命の歯車は彼をそっとしてはくれなかった。
古代ムー帝国の遺産、そして謎の機械神。二つの存在が出会うとき世は音に満ちる……

数だけのドーレムと一機だけ強いD1―グラーベが相手。まずエルフィは初期位置で待機。
2ターン目に登場する綾人はTERRA本部へと移動。地形効果を利用する。
3ターン目に味方増援。ライディーンとラーゼフォンの共鳴イベントが起こりラーゼフォンは「真理の目」モードに移行、最強武器ゴッドボイスが使用可能に
なる(マテ)。ちなみに、ライディーンも気力130になる
ドーテムはダブルアタックなどを使ってガシガシ撃墜、グラーベは撤退しないのでレベル上げに活用しよう。
グラーベはラーゼフォンを狙うが、盾+バリアでダメージ受けることは無いだろう

●第14話「危機へのCOUNT DOWN」(星見町)
データウェポン追跡プログラム作成中の事故で誤ってユニコーンドリルとレオサークルを逃がしてしまうエリス。どうやら提供されたプログラムに巧妙なバ
グが存在していたらしいのだが……
そしてタイミング悪くデスアーミーの一団がGEAR本部を強襲。データウェポンがなくなったことを知らないまま銀河と北斗は電童で飛び出す。
危機へのカウントダウンが始まる……

ほとんどイベント扱いなマップ。後の凰牙戦に備えて敵はゴッドガンダムと主人公だけで対処しよう。
敵全滅もしくはデータウェポンとの隣接でイベント。ミケロの復活、そして凰牙と機士の包囲より電童は螺旋城へと連れ去られてしまう。
ミケロはすぐに撤退するが凰牙はドモンに戦いを挑んでくる。と言ってもHP半分で撤退するので、
ここは正々堂々主人公の援護を借りながら戦うといいだろう(オイ!w)

ここでルート分岐が発生する。
「月ルート」
ナデシコBを呼び寄せ、ZZチーム、ドモン、セルファイターの少数チームで螺旋城から電童を救い出す。
「重慶ルート」
量産化計画の進む「ドラグーン」にドラグナー3機のデータを渡しにいく。
Dチーム、マジンガー系、ゲッターG、グレンダイザー、ラーゼフォン、ライディーンが参加。

本編の台詞どおりだが「リアル系が宇宙、スーパー系が地上」と考えても差し支えないだろう。
ちなみに月ルートを選択した。深い意味は無い。

余談だが宇宙から帰ってきてからドラグナーカスタム化イベント、ゼオライマー関連のイベントがあったことを知る。
地上にしときゃよかった(笑) 

私的解説
 序盤戦ともいえるシーン2まで終わりました。
メンバーもぞろぞろ集結しつつあるのでここらで簡単に紹介しておきましょう。

●(スーパー系)主人公&サブ主人公
最近主流の援護系主人公。それなのになぜだか11話クリアで援護レベルが落ちるバグが発生する。
基本はファングナックルとサンダースピンエッジ、そして援護時には射程1〜2のバーニングブレイカーが映える。
ぶっちゃけア●トアイゼンみたいな運用法でOK(笑)

●主人公(リアル系)
 こちらも援護主体。気力要らずの射程1〜7のラディカルレールガンが強い。ただ、P兵器の威力がイマイチ(射程は2〜5と長いのが救いか)なのと、
最強武器の燃費の悪さが気になる。能力は可も無く不可も無く(プルと同程度と思ってるがどうだろう?)

●ZZ系列
主力はジュドー。エル、モンド、イーノが精神要員。ビーチャとルーは中途半端すぎていまいち使えない気がしてならない(ビーチャは幸運あるだけマシか

ZZは相変わらずMAP兵器砲台みたいな感じだが序盤はあまり気力がたまらないので出番は少ないかもしれない。
というよりハイパービームサーベルの威力がすごいんですけど(笑)
その代わり、ハイメガキャノンフルパワーがNTレベル制限のため使えない。実質Zとほぼ同性能
ブライトさんには念願のサブパイロットNo.2サエグサがくっついた(笑)
これで女性艦長にも馬鹿にされないですよ……多分。
めんどいのでZZ系に入れたがブライトは「逆シャア」、トーレスとサエグサは「Z」が参戦作品になっているので「お気に入り」の際には注意しよう。

●Gガンダム系
といってもゴッドガンダムと風雲再起だけだが。
十分強いので無改造でもOKだが序盤の逃げる敵を倒すために改造してもいいかもしれない。最後まで役に立ちそうだし。ちなみに、合体はゴッドのみ
可能で、しかも風雲再起が行動後でもOK.つまり、分離→風雲再起が攻撃→合体(しかも、合体すれば風雲再起の精神が使える)という変則的な使い
方も可能。
ハイパーモードになると射程が縮むのでそこだけ注意。

●ドラグナー系
リアル系のホープ。さすがに素の能力ではNT勢より若干劣り気味だがその辺は兵器の質でカバー。
ドラグナー3型のEWACと合体攻撃のおかげでそこら辺のスーパーロボットよりも大活躍します。
攻撃力ならリアル系最強候補なので鍛えておくのが吉と思われる。

●グレンダイザー系
宇宙の王者は伊達じゃない。
無制限スクリュークラッシャーパンチと低燃費ダブルハーケンで暴れます。
統率持ちなので序盤のボスキラーはグレンダイザーが一押し。
TFOは実はかなり強い。かなり運動性が高いので滅多に当たらないしミサイルもそこそこ威力がある(しかもよくクリティカルする)。修理、補給だけでなく
戦闘に参加させても意外と活躍するのでお試しあれ。

●マジンガー系
武器一覧にロケットパンチが無いと知った時はバンプレ訴えようとも思いましたが(マテ)アイアンカッター使うとロケットパンチも使うのね。
あいかわらず気力要らずで低燃費な必殺技がウリ。
ボスボロットの戦闘能力が何気に高いが間接攻撃に気力が130必要ってどうよ?(笑)
関係ないけど、マジンガー系のWアタックはロケットパンチだろう、両方飛ばすし。と思ったのは私だけか?

●ゲッター系
ゲッターGは「ゲッターロボG」、ゲッターQは「ゲッターロボ」扱いなので注意。
今回序盤のゲッターはいつもほど強さを感じない。最強攻撃がP兵器じゃないのがかなりイタイ(シャインスパークを今回初めから使えない)。「突撃」でも
あればなぁ。
ミチルさんは素で「SP回復」を持っているので序盤の「祝福」係は彼女に一任してもOKだろう。

●エヴァンゲリオン系
壁(笑)
……冗談は置いといて、今回のエヴァは戦力が底上げされてる感じ。
地形適応オールAなのも強み。対空攻撃が弱点なのはいつものことなので気にしたら負けですよ(笑)
だからと言って、ミノフスキークラフトを付けるのはもっと負け。何故なら・・・

●電童系
EN改造が全て(笑)
電童は普段はノーマルモードで戦うといいと思う。データウェポンは燃費悪すぎです。
セルファイターは補給レベル上げ用と割り切ってもいいかもしれない。
今回は何気に「偵察」持ちが少ないのでエリスが結構重宝する。育てて損ナシ。
ベガ母さんは相変わらず最強(笑) ミノフスキーつけてメジャーでビシバシしよう。
そう、今作のミノフスキークラフトはベガ母さんのワルキューレのためにあるからだ(断言)
これとスクリューモジュールとスラスターでワルキューレは
「海でも空(宇宙)でも戦う場所を選ばない無敵の」バイクだ
(by鉄人28号の敷島博士)      

●ライディーン系
「念動力」が便利。序盤から気力をガンガン上げてもOKなのはかなり強み。
援護も充実しているのでオールマイティーに戦える。
マリはSPが高いし「応援」「祝福」持ちなので育てるべし。
つかやっぱりミスターは死んでるのかなぁ……

●ラーゼフォン系
参戦といっても3話でのイベント、そして13話での前哨戦程度。それでもその性能の高さは実感できるはず。
「真理の目」モードになると戦闘能力が飛躍的に上昇する。
2機の戦闘機は他の修理、補給マシンと同様の運用法でOK。

●マシンロボ系
ロム兄さんのみ登場。相変わらず強いの何の。
ただ、バイカンフーに合身すると燃費が悪くなる。おまけに射程2が穴になるので要注意。
しかしそんな弱点もロム兄さんのカッコよさの前では霞んでしまうから不思議(笑)

●ゼオライマー
こちらも真の力は全然発揮していない。気力130以上での「次元連結システム」の驚異の性能(気力130以上で「HP回復(小)」「EN回復(大)」「分身」
「バリア」・・・ってオイw)が発揮されるのはいつの日なのやら…… 



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